第34号  2006.5.26
木島 千嘉
「建築の魅力は『間口』の広さ」
第33号  2006.4.28
西田 誠司
「プラン一級!?」
第32号  2006.4.14
奥村 理絵
「値段を忘れるほど
  楽しいこと」
第31号  2006.3.31
八木 敦司
「噛めば噛むほど味が出る」
第30号  2006.3.11
伊原 孝則
「出来事を刺激するような仕組みをつくりたい」
第29号  2006.2.24
根津 武彦
「できるだけ触手を伸ばしていたい」
第28号  2006.2.10
山田 敏博
「コミュニケーションする
  ことが好き!」
第27号  2006.1.27
沢瀬 学
「フレッシュな気分で
  次を見据える」
第26号  2006.1.13
清水 勝広
「未知の世界に常に好奇心と探究心を持つ」
第25号  2005.12.15
馬場 正尊
「流動してこそ都市」
第24号  2005.11.25
河内 一泰
「期待感をもってもらえるようになりたい」
第23号  2005.11.11
滝口 聡司
「僕たちは、建築事務所とは名乗らない」
第22号  2005.10.31
長坂 常
「建築だけじゃなくて、今すべてが面白い」
第21号  2005.10.14
川辺 直哉
「本当に必要なものを導き出したい」
第20号  2005.9.30
原田 一朗
「デザインは社会構造と切り離せない(後編)」
第19号  2005.9.9
原田 一朗
「デザインは社会構造と切り離せない(前編)」
第18号  2005.8.26
永山 祐子
「モノ(=アイディア)はいつでも探してます」
第17号  2005.8.12
木内 厚子
「建築と、それを取り巻くものづくりがしたい」
第16号  2005.7.22
馬立 歳久
「建築はイメージを超えたものを具現化」
第15号  2005.7.8
長岡 勉
「感動とロジック、その両立が重要です」
第14号  2005.6.24
若林 秀和
「人のつながりを楽しめないと」
第13号  2005.6.10
山本 健太郎
「僕は、一台乗ると長いです」
第12号  2005.5.27
芦沢 啓治
「何でも学べると思った方がいい」
第11号  2005.5.13
松野 勉 相澤久美
「履歴が見える物づくりを(後編)」
第10号  2005.4.22
松野 勉 相澤久美
「履歴が見える物づくりを(前編)」
第9号  2005.4.8
鈴野浩一 禿真哉
「発想の転換こそ興味の対象」
第8号  2005.3.25
三浦 慎
「意思表明と執着」
第7号  2005.3.11
永山 明男「花も紅葉もなかりけり」
第6号  2005.2.25
内海 彩「『物語』には“力”を感じる」
第5号  2005.2.10
遠藤 克彦「建築家という『仕事』はない」
第4号  2005.1.28
坂野 由典「施主と出会う方法を  『設計』した」
第3号  2005.1.14
佐藤 淳「美しさの背景には、力学が働いている」
第2号  2004.12.24
原田 真宏、麻魚「楽しくないことは、我慢がなんねぇ」
第1号  2004.12.10
中佐 昭夫「モノが成り立つにはワケがある」